IMアカデミー実践編

目次

先生とのトレード方法

マーチンゲール法

キャッシュトラップ解説

マサさんのキャッシュトラップトレード方法

おすすめトレード方法 ←未完成

*基本編「IMアカデミー進め方ページ」はこちら

先生とのトレード方法

トレードの心構え

まずはこちらのトレードの心構えをしっかりお読みください

先生の配信用オープンチャット

先生の講義時はリーダーさんがズームで解説してくれます。

リーダーさんの話を聴きながらやった方が良いと思いますので、自分が入る先生のオープンチャットグループにお入りください。

加入時の質問

登録時に質問を求められますので、自分の名前/中園健士と入れてください。
例:内藤久幹/中園健士
中園さんは私の上のリーダーさんです。
家をもたずに356日旅行しているホームレス社長w
*注意:自分の名前は必ず本名で入れてください。ニックネームは確認できないので不可です。

GOLIVE 先生別オープンチャットリンク

☆マシュー先生【13:00〜】
☆カルロス先生【15:00〜】
☆ヒューゴ先生【21:45〜】
☆クリロペ先生【21:00〜・23:00〜】
☆ミリー先生【26:00〜】

と人気の先生が揃っています。

リンクはラインの内藤IMグループのノートに貼ってありますのでそちらからお入りください。

先生とのトレード方法 先生とのトレード方法

慣れるために

最初はデモで
資金投入後も最初の1ヶ月は20000円入金、一回の金額は1000円でやることをおすすめします。

マシュー先生グループリーダーのマサさんのやり方

先生のトレード画面を見て先生と同じポイントで3分で入る。
ロールオーバーしたらもう一つ3分でポイント入る。
先生がロールオーバーでなく(ハイの場合)より高いポイントで入り直した場合は1.5倍ほど増額して入れる。

ロールオーバーする可能性を考えて最初から3分より長い箱で入るのもあり。
ロールオーバーは2回までしかできないため最長でも12分トレードになるため、もしマーチンやるなら1000円→2000円→4000円までにした方が良いと。

本当にマシュー先生に合わせるのであればハイロー取引所ではなくiqcentを使うのも方法です。

マーチンゲール法

マーチンゲール法はバイナリーにおいて有効な方法ですが、リスクもあるのである程度勝率がよくなってからお使いください。

マーチンと口座凍結対策

キャッシュトラップ解説

10連勝

概要

IMの先生の中でも最強と言われるマシュー先生の開発した神ツールがキャッシュトラップです。

これを使えば先生の配信時間に合わせなくても空いた隙間時間にトレードして勝つことができます。

月額22.95ドルかかりますが、それでも勝率上がるのでやった方が良いと思います。

契約方法はIMアカデミー進め方ページ参照

説明会動画

リーダーのマサさんの説明会動画はこちら

7つのポイント説明動画と実践編とあります。

マサさん定期説明会

毎週木曜日22時から中島マサさんがキャッシュトラップ説明会を開催していますので一度参加すると良いと思います。

実践編は火曜日13時ごろに開催していますのでそちらもご参加ください。

【マサさんズームURL】
https://us02web.zoom.us/j/85306985015?pwd=V2JteVVMSExTTjA1YlF6T1FnWThwUT09

ミーティングID: 853 0698 5015
パスコード: 387920

兼子さん説明会

LINEオープンチャット「Takuyaチーム🗓スケジュール」にて説明会日時とズームURLが流れてきます。
兼子さんはかなりのベテランなのでかなり勉強なると思います。

みゆきさん説明会

日本人唯一のIM講師 みゆきさんも時々キャッシュトラップ勉強会やってくれます。
みゆきさんの講義はgo liveのjapaneseにて毎日21時(日本時間)から

月曜日:トレードマインドセット
火曜日:相場の基礎
水曜日:手法勉強
木曜日:相場の分析勉強
金曜日:質疑応答

説明会内容メモ

メンタル 注意点

・ロールオーバーについてはハイロー関係ないので気にしなくて良い。
・パラメーター更新は最低5分毎、もアップデートされているので気にしなくて良い。
・市場の開く時間はこちら

注意点

・iqcentはハイローとは別の取引所なので気にしなくて良い。

・2敗したら相場が荒れているということなので止めるか時間を変える。

・指示が出て1分以内のもの(less than minute ago)にエントリーするのが無難だが、相場はキャッシュトラップに合わせてくれないので3分超えてても入ってオッケー

勝つコツ

マシュー先生曰く、下記の7つのポイントうち3つでグッド、4つでベター、5つ以上でベスト❣️

ただこのポイントが参考になるのはレンジ相場(上がりトレンドでも下がりトレンドでもない状態)のみです。上がり・下がりトレンド中にポイントを参考に入るとボロ負けします。

7つのポイント

説明画像

①call or put指示

②通貨パラメーター(強さ)

通貨パラメーターのうち上の数字が大きい時はcall(上がる)、下の数字が大きい時はput(下がる)

赤い矢印

まず①②が揃っている場合に他のポイントを見る。

③ストキャスティクスインジケーター

2段目:S B がついている時はチャンス。
Sがつくとsell(下がる) Bがつくとbuy(上がる)。

S Bが①②とそろっていると1ポイント

*これが一番重要らしいがなかなかつかない。

④ストキャスティクス(3段目にあり)

値動きを表す黒い線が上にある赤の点線を上からクロスしている時は下がる。
黒い線が下にある青の点線を下からクロスしている時は上がる。

⑤RSI(4段目にあり)

値動きを表す黒い線が上にある赤の点線を上からクロスしている時は下がる。
黒い線が下にある青の点線を下からクロスしている時は上がる。

*④と⑤は相場の売られ過ぎ買われ過ぎを表す。

動き方も似ているしポイントの見方も同じ。

⑥レジサポライン(1段目にあり)

上に出てくる赤いラインがレジスタンスライン

下に出てくる緑のラインがサポートライン

値動きの床と天井

今見ているろうそく足の一つ前がサポートラインに触れていたら上がる。

レジスタンスラインに触れていたら下がる。

⑦ボリンジャーバンド(1段目にあり)

マーカーで引いたような赤と青のバンド

ろうそく足がボリンジャーバンドからはみ出したら次のターンで戻ってきやすい

上にある赤に触れたら下がる、下にある青に触れたら上がることが多いが必ずではない。

ボリンジャーバンドは複数ありますがより端にあるバンドに触れた時の方が反発する力は強い。

*ポイントとしては少し他に比べると弱い。

トレンド

+移動平均線(赤い細い薄い線):加点ポイントではないが超重要

ろうそく足が移動平均線よりも上にある時は上げトレンド

下にある時は下げトレンド

 

赤い太い移動平均線は全体の移動平均線。

上げトレンド下げトレンドをみるのはこれではなく通常の移動平均線。

エントリーポイント

*キャッシュトラップのエントリーポイントは実際とタイムラグがあるから気にしなくて良い。

マサさんのキャッシュトラップトレード方法

4ポイント以上

指示と通貨パラメーターが合っているのは必須。

1分(1m)で見てストキャスティクスがクロスした時に入るとのこと。

など4ポイント以上の時に入る。

ストキャスティクスは1分でみる

普段はデフォルトの5分(5m)で見て当たりをつけておいて、いざという時は1分に切り替えてクロスしたタイミングで入るとのこと。

バンドウォーク時はやらない

バンドウォーク:ろうそく足がボリンジャーバンド上を移動している時はやらない

レンジ相場がおすすめ

上がりトレンド、下がりトレンドはないレンジ相場の時がおすすめ。キャッシュトラップに合いやすいとのこと。

入るポイント ←重要

レジサポライン重要。
レジサポラインは30分ごとに形成される。
5分から1分に切り替えて見て、30分間のレジサポラインの中で何度かラインに触れて反発している場合、再度そこまでいくと反発する可能性が高いので入ると良い。

前のターンでも同じレジサポラインができているとより強力な信頼できるライン。

30分間の中で初めてレジサポラインに触れた場合は突き抜ける可能性あるので入ってはいけない。
何度か反発しているラインで入っても突き抜けることはあるが、それは仕方ない。大きく突き抜けた時は追わない。

上がりトレンドの時

前回の上げトレンドの時に上げが止まっているレジサポラインで反発すると考える。
*下がりトレンドの時は逆

経済指標とVIX指数

やる前に経済指標と安定度を表すVIX指数はチェックする。

経済指標:大きな経済指標がある時は荒れやすい。

VIX指数:市場の荒れ具合を表す指標で10〜20の時は安定している。

おすすめトレード方法

以下は検証中のトレード方法です。
タイミングをつかめばかなり利益でますが、つかめないと連敗しますのでデモで十分タイミングを掴んでから行ってください。

30秒一択狙い法

30秒一択狙い法

内藤独自の戦法です。
高確率で勝てると思いますが、十分デモで練習して毎回プラスになるようになればあればお金を入れてやってみてください。
多少の慣れは必要だとは思います。

中級者向けおすすめトレード方法

キャッシュトラップとマーチンゲール法(以下マーチン)を組み合わせた内藤独自のおすすめのトレード方法です。
かなりの回数検証しましたが、タイミングが合えばかなり勝てます。

バイナリー必勝法改


午前中よりも深夜の方が安定するので連敗しづらいと思います。
深夜推奨です。

・高確率で勝てる方法ですが、必ず勝てるとは限りません。
デモを何度も繰り返してタイミングをつかんだらお金を入れてやってみましょう。

・4回負けたら10000円入れるのが大変な人は5000円までで終了でも良いと思います。

禁止事項:IMアカデミー内藤グループ以外の人に情報をシェア禁止とさせていただきます。
内藤の目の届かないところで負けてクレームがくるのも困りますし、私もそこまで責任持てません。
またこのやり方がハイローの口座凍結条件に入ってしまうと困るためです。

以下詳細

基本的な考え方

・勝てそうな通貨ペアを探すのでなくパラメーターの差の大きい通貨ペアにターゲットを絞る。

・ハイかローか考えない。通貨パラメーターに従い上が強ければハイ一択。考えるのは入れるタイミングのみ。

・マーチンゲール法:負けたら倍額入れて前回の負けを取り返す方法。
リスクは偶然負けが続くと掛け金が膨大になってしまうリスクがあるのでルールを決めます。
*マーチンやるとハイロー口座凍結になるという噂もありますが、勉強会開催している兼子さんはなってないです。掛け金が上限の20万近くにならなければ問題ないとのことです。

負けないためのルール

・マーチンは5回まで:1000円スタート→負けたら2000円→負けたら3000円→負けたら5000円→負けたら10000円→10000円入れて負け(5連敗)たらその日は終了
5連続で負けることは滅多にないので相場が異常、もしくは考え方が間違っているため一回仕切り直す必要があります。
*この金額のマーチンであれば兼子さん口座凍結なってないので大丈夫だと思います。

・最初は1000円スタート:掛け金が膨大になるのを防ぐためです。
1000円スタート最大10000円であれば5回負けても21000円マイナスなので被害は少ないです。
兼子さんもこの金額でマーチンやってます。

・20000円勝ったらその日は終了:バイナリーは勝ち逃げが大事です。ずっとやっていると極めて少ない確率ですが5連敗することはあります。普通にやれば1時間半くらいで20000円プラスになります。1日20000円勝ったら終了がちょうど良いです。

・相場が不安定な時はやらない:月曜日の午前中と金曜日の深夜(土曜日午前中含む)は通貨パラメーターを無視した異常な値動きになりますのでやめましょう!5連敗するリスクが上がります。
経験上特に土曜日午前3時以降はめちゃくちゃな動きをすると感じます。

・通貨パラメーターが最低20以上開いていること:20以上開いていると一方的になりやすいので読みやすくなります。ターボで20以上開いている通貨ペアがなければやめましょう!5連敗するリスクが上がります。

・デモで練習:デモで最低3日、できれば5日以上行ってプラスになったら実際にトレードしてください。
デモで何100回も行うと傾向が何となくわかってきます。
私も事前にデモで5日500回以上やっています。

やること

今回は上がり(ハイ)傾向の前提で説明します。
下がり(ロー)傾向の時は逆です

トレード前

・ターゲット探し:キャッシュトラップで通貨パラメーターが20以上差のある通貨ペアを探す。
上の通貨が20以上強ければハイ一択
上がり通貨パラメーター

・トレンド(傾向)確認:下がりトレンドでないことを確認。
移動平均線の下にロウソク足がある下がりトレンドであればやるタイミングではないです。
上の通貨ペアが強い時は滅多にないですが、下のバンドウォーク(ボリンジャーバンドに沿って下がっている)時は絶対にやらないでください

下げトレンド事例

トレード時

・やるのは「ターボ」「30秒」「ハイ」一択。考えるのは入れるタイミングのみです。
30秒の方が一方的に動きやすくハイを入れ続けた時に連敗しづらくペイアウト率が高いのでマーチンに向いていると思います。
ハイに入れ続けていたらどこかのタイミングで高確率で勝ちます

・下がったタイミングで入れる:20以上上の通貨が強ければハイ傾向になりますが、ずっと上がりっぱなしではありません。
大きく上がり少し下がる、を繰り返していることが多いです。
上がった後は下がる可能性が高いので下がったタイミングでいれましょう
さらに下がることもありますが、その時は仕方ないです。諦めましょう。

・入れる金額はマーチンで:1000円スタート→負けたら2000円→負けたら3000円→負けたら5000円→負けたら10000円→10000円入れて負け(5連敗)たらその日は終了

・キャッシュトラップ をチェック:上の通貨が強ければ滅多にないですがそれでも途中から下がりトレンドになったり下がりバンドウォーク(ボリンジャーバンドに沿って下がっている)することも稀にあります。

下げバンド事例
そうなってしまうと5連敗リスクが上がるので、時々チェックして下がりトレンドなっていないか確認しましょう
下にバンドウォークしている時は上の通貨が強くても普通に5連敗します。