Googleパートナー向けよくある質問

・パートナー(代理店)契約時の契約書は他人に見せても大丈夫。

・見込み客に契約書や戸籍謄本見せるのは不可、事業計画書を見せるのは不可。

・研修はどちらが多いか?:Googleクラウド(スイート)の方が圧倒的に多い。クライアントには基本Googleクラウド(スイート)研修をすすめてよいのこと。

・個人情報保護法律研修も人材開発支援助成金の条件。1回2時間を5日間。1人が5日間受けてもいいし、5人が1回受けても良い。合計5日間受ければよい。

・資料に入っている助成金一覧とサービスのフローの図は他人に見せても大丈夫。データであげても大丈夫。

・まだ立ち上げて半年でこのフローが完結したことがないのが気になる。

ローカルページ対策の八瀬さんは1年半の経験あり、

助成金申請の弁護士事務所は7,8年経験あり。

・費用:

Googleローカルページ対策20万+Googleスイート研修35万+助成金申請費用14万=69万

税込みで745200円

 

Googleローカルページ対策20万+個人情報保護法20万+助成金申請費用14万=54万

税込みで561600円

別途助成金受給額の15%は弁護士事務所にお支払い。

・パートナー(代理店)が受け取る報酬:Google対策パックの場合は17.5万円、個人情報保護法研修パックは12.5万円、2店舗目以降は+5万円、上のパートナー(代理店)はその1割の金額。

新たにパートナー(代理店)を作成した場合は20万円。

・チェーン展開している会社の社長と契約した場合基本直営店はそのまま契約になる。フランチャイズ店のオーナーはどうなるか?

フランチャイズ店のオーナーに権限があるので別途契約となる。

・ファーストアポでヒアリンシート提出前に必ず確認することは?

雇用契約書の有無

雇用契約書の行政機関への提出の有無

過去または現在に取得している助成金の名称

・大手居酒屋の嘉文、奥志摩も知らなかった集客法教えますよ、といった誘い文句は強い。

・クライアントがリリプロ商品とパートナー契約両方行う場合は料金それぞれお支払いになる。

ディスカウントはない。

・お客様に多い業種

1.飲食
2.美容(美容院、ホワイトニングサロン)
3.宿泊
4.医療関係
5.建設、土木関連事業
6.不動産
7.オフィスワーク、貸しオフィス、コワーキングスペース

・契約した契約書はコピーして1部保管しておき原本はリリーの社員さんに渡す。

・ファーストアポ時、助成金受給できそうな金額は伝えない方が良い。実際シミュレーション後の金額が予想より下回った場合、ガッカリされてしまい成約しないケースが多い。

・弁護士事務所は竹村総合法律事務所で、弁護士は竹村公利先生。

・竹村総合法律事務所のスタッフと会えないか?

会っても良い。リリースタッフに連絡してからアポを取った方が良いと思う。

・助成金受給までの間に社員が減って1円も受給できなかった場合返金対象か?

事業者責任の場合は返金ならない。

・日本全国どこでも契約してOK。

・助成金申請中の場合、ヒアリングシートへは「現在助成金(補助金)を受給されていますか? 」のところへ記入。